長野県国宝 大法寺 三重塔

天台宗

南北朝時代1333年

「見返りの塔」とも言われている。
鎌倉時代末期(1333年)、素朴で情緒的な雰囲気が漂う、初重がおおきいのが大きな特色.高台に建ち、周囲の風光との調和がが図られている。高さ:六一尺二寸七分(18.38)

拝観停止:全面屋根修復 平成26年1月14日〜8月31日まで
 

国宝 大法寺三重塔

 

 

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